カテゴリー : Apple_Software

10.7 Lion?

  • Public Beta (Siam)
  • Mac OS X v10.0 (Cheetah)
  • Mac OS X v10.1 (Puma)
  • Mac OS X v10.2 (Jaguar)
  • Mac OS X v10.3 (Panther)
  • Mac OS X v10.4 (Tiger)
  • Mac OS X v10.5 (Leopard)
  • Mac OS X v10.6 (Snow Leopard)
2010年10月20日(現地時間),OS X 10.7 発表? 呼称 Lion?
まだ White lion も残ってるからいいのか。

iPod touch 64GB に iPhone OS 4 導入

もう少し様子を見てからと思ったが、仮にトラブルが起こっても仕事で使っているわけではないので大事に至らないと判断。アップデート自体は簡便だが、ネットワークの空いている時間帯を狙って実行した。

アップデート後も操作の体感スピードはほとんど変わらないが、これはインストールしているアプリによって差が出てくるのでワタシの感想にすぎない。

リファレンスを真面目に読んでいないので新たに追加された新機能100をまったく把握していないが、目玉のマルチタスクとフォルダについて少々。

マルチタスクに関しては対応アプリ同士でないとその恩恵がないので、インストールしてあるアプリが非対応であればバージョン3.x の使い勝手と変わらない。起動しているアプリは、ホームボタンをダブルクリックすると下部に OSX ドック風に起動アプリが羅列表示され確認できる。個別にアプリを終了させたい場合は、そのドック上の任意のアプリを長押しして(–)マークのついた状態で終了できる。



フォルダ機能はその存在が一層わかりにくいが、いったん設定してしまえば、コンピュータで言えばデスクトップにずらずらのアプリのアイコンが並んでいるだけに等しかった旧環境から比べれば大変有用な機能だ。適当なアプリを長押しして×マークのついた状態でフォルダに入れたいアプリ同士でいずれからを一方に重ね合わせるとフォルダが作成される。


今回のメジャーアップグレードが無料であるその主旨が、iPhone 4 への買い換えを促すものであったとしても、有り難いと思う。動作スピードに影響の少ない iPhone 3GS や iPod touch 第2世代の場合、マルチタスクとフォルダ機能の2点に価値を見いだせるならアップグレードする価値は十分ある。

iPad をどう使う

iPhone なり iPod touch の存在を踏まえて、より iPad に向いているのは何だろうかと妄想。思い違いや考えの足りない点もあるが、頭で覚えておけないのでオボエガキ。

●辞書やマニュアルの携行端末
画面の広さが有効。類似の文字を中心とした重厚長大出版物の代替には良い。

●新聞や雑誌のバックナンバー収納
スキャニングによる画像データの持ち歩きは、容量の点を配慮すれば可。ネットワーク越しに閲覧できれば、雑誌のバックナンバーを「携行」する必要はないかもしれない。

●書籍
流通・販売の問題はさておき、単純レイアウトの小説の類いは xhtml 化が容易なので代替自体は可。ただしバックライト液晶による長時間の読書は弊害あり。製造・流通コスト面から忌避されている絶版書籍の電子化には期待。マンガのように画像化前提の場合は、記憶容量との兼ね合いでスタンドアロンでのライブラリ的用途には向かないが、バックアップが可能であればこれも有効。マンガでの、雑誌→単行本→文庫本、あるいは、小説の新聞(雑誌)→単行本→文庫本のような繰り返しでお得というビジネスモデルは、消費者にとっては「作品の一次媒体発表時」にライブラリすれば後は必要がなくなるので、複数回の媒体発表時の付加価値について智恵を絞らなければならない。電子データの保持に期限(1年間だけとか)をつけるというやり方もある。

●写真データ
本体の記憶容量がわずかなので時限の閲覧用としては良いが「オリジナル」データの携行としては難あり。出先撮影データのバックアップとしてもやや心許ない。

●動画データ
写真に準ずる。圧縮その他の工夫によるデータの軽量化、または、現状では脱獄必須ではあるが、外部記憶ディスクの接続が可能であれば可能性は広がる。

●音楽・音声データ
携行うんぬんは好きずき。iPod で十分ともいえるし、iPad で聞くのも悪くはない。どちらでも。創作ツールとしては割に有効。制御を含む演奏ツールとしてもそれなりに可。

●紙教科書の置換え
小学生のうちから近距離で発光体を見続けるのは厳しい。「読む」よりも「見る・眺める」レベルで副読本風の使用ならアリか。ネットワーク接続の可否があるが、テスト用紙としても使えなくはない。実際の運用では本体なり本体ケース込みの落下強度を高める必要がある。

●業務用端末
例えば医療用としては抗菌化が必須であったりする。教科書同様の本体強度が問題になる場合も多いだろう。業務用として iPad を使う必然性は乏しい、というよりそういう売り方はあまり重視していないような。極々単純な検査作業端末としてならば、アプリ次第で使えなくもない。

●描画ツール
現状感圧タブレットの置き換えには適さない。静電式スタイラスペンの進化に期待。仮に実用的なスタイラスペンがあるとして、簡易ライトテーブル的な利用も良い。屋外スケッチが iPad で可能ならばこれも素晴らしい。その際、画面への写り込みを極限まで減らす工夫も必要になってはくる。

●プレゼンテーションツールとして
Jobs のプレゼンに準ずる。よく練られたトラブルフリーのデータであれば死角はない。

●ゲーム機
インターフェースとの兼ね合い。向いているゲームとさほどでもないゲームがあるだけ。ネットワーク系は可搬性を踏まえると色々可能性がありそう。

●衛生測位システム
可搬性は iPhone に劣るが、例えば屋内施設や屋外のイベント会場内のような限定運用では、その広い画面は情報検索ツールとしての利便性が高い。

●コンピュータ
例えば OSX が搭載されればまた違った可能性があるが、現行のパーソナルコンピュータ OS は高速なマシンパフォーマンスを前提としているので同列にはできない。現状のハードウェアに無理に搭載したとしても緩慢なスピードでがっかりし,短いバッテリー駆動に唖然とするだろう。iPad を今の倍の厚みにすれば「容量」は稼げるが、重量も「パッド」の域を超えるかもしれない。iPhone OS は WWW 上の閲覧でも制限が多いので現状ではネットブックの代用にもならない。

とりあえず書き連ねた。iPad がマルチタスクに対応した以降に購入時期を想定しているので、それまでには色々と状況の変化があるだろう。その都度気になったことをメモしていく。

コードネーム

  • Public Beta (Siam)
  • Mac OS X v10.0 (Cheetah)
  • Mac OS X v10.1 (Puma)
  • Mac OS X v10.2 (Jaguar)
  • Mac OS X v10.3 (Panther)
  • Mac OS X v10.4 (Tiger)
  • Mac OS X v10.5 (Leopard)
  • Mac OS X v10.6 (Snow Leopard)
2010年6月に発表される予定の OS X 10.7 のコードネームは何だろうね。最終バージョンは Lion でいいような気がするけど,果たしていつ完成するか。

Cheetah_Puma_Jaguar_Panther_Tiger_Leopard

10.4 の出荷が迫ってきたが準備は特にしていない。Mac mini は Tiger 搭載モデルを導入予定のためであるし、今使っているコンピュータに Tiger をインストールする必然性も感じられない。
追記 正式名称は Leopard に。

Safari 1.0

WWDC2003でついに1.0正式版がリリースされた。OSXプラットホームにおけるデフォルトWWWブラウザとして機能し始めたわけだ。機能的には、v.7x のベータ版のころとさほど変化はなく、ある程度安定して動作している。当方の掲示板などでの日本語による書き込みも少しだけよくなっており、書き込み直後の文字化け、不当な表示が出現する確率も下がっている。万全のセキュリティを必要とするSSLサイトなどでの挙動は未確認。この辺りでSafariを気兼ねなく使うにはもう少し実証が必要かと思う。ネットショッピングなどでは、メンテナンスモードに入っているとはいえ、現状では動作の安定性に分のあるInternet Explorerの出番が多いかもしれない。私は単なる個人情報(住所、電話番号など)はすでにSafariを通じて数回入力、送信しているが、いささか不安な気持ちをかかえていることは否めない。といってIEが盤石であると考えているわけではないのだが…。
目立った機能面での変更はないが、「ブックマーク」ウィンドウ上で「自動タブ」機能のチェックボックスが追加されている。「ブックマークバー」に作成したブックマークのフォルダ単位にチェックを入れることによって、ブックマークバー上で機能をONにした任意のフォルダ名をクリックすると、内包されるURLを同時展開してくれる。今まで、Commandキー+クリック、あるいはContorlキー(マウスの右クリック)+マウスクリックで表示されるプルダウンメニューで表示される「すべてをタブで開く」で機能していたものが、まったくのワンアクションで可能となった。
さて、ここからはmiというきわめて優れたオンラインソフトテキストエディタの愛好者以外には関係のない話になるが、ちょっとしたTipsをひとつだけ。
miでのHTMLモード時に編集中のHTML書類をWWWブラウザで表示確認するときのショートカットはCommandキー+Rキーだが、デフォルトでSafariによる表示確認のコマンドはない。ショートカットはmiのモードファイルを追加すれば良い。miメニューから「モード設定」ー「HTML」を選択し、表示された「モード “HTML” の設定」ダイアログの「ツール」を呼び出し、新規ツールを追加するだけだ。この追加作業自体はたいしたTipsではなく、ここでくどくどとその手順を説明しても仕方がない。単なるテキストファイルであるモードファイル(miフォルダ内を探してみよう)を直接コピーして少し設定を書き換えることさえ可能でもあるし。覚えておきたいのはこの追加の際にアプリケーションの「クリエータ」を指定する必要がある、ということで、ではSafariのクリエータは何か? と、ここで気づいたわけである。そう「そんなの知らないヨ」と…。結論から言えばそれは「sfri」にほかならない(なんとわかりやすい!)のだが、OSX時代になって「タイプ/クリエータ」を意識する必要がなくなったはずが、こういうときに旧時代の産物が見え隠れする。そういえば、いささか出所不明な映像をどうにかして鑑賞しようと躍起になっているときにも、同じような状況に陥るな。はは

Mac OSX

今夏の予定が来春。とりあえずベータ版。実際にマシンにインストールされて出回るまで1年と考えていいだろう。
高度で複雑な機能を平易なインターフェースで操作でき、なおかつトラブルシューティングも容易なMacが好まれたのは、仕事に利用するからとはいえ、高度で複雑なシステムが必要なのではなく、仕事だからこそ難解なシステムは避けたいという欲望に基づいていた。
もとよりメカニズムに習熟している向きを対象にしていないMacintoshユーザーをつかまえて、いまさらカーネルがどうのだとか、ジョブがどうたらと教育するのは何かが転倒している。
おそらくMacOS Xがリリースされることを心待ちにしているのは、Macintoshが存在しなくても平気なユーザーであり、それはDOS/Windowsからの移民者かもしれない。むしろワークステーションばりの高機能なOSこそふさわしいと考えているのかもしれない。
さらに言えばひと昔前のユーザーであれば、ちょっとした試練には喜々として立ち向かったかもしれない。しかしそうしたユーザーを育成する努力を放棄して久しい。CodeWarriorは高価としかいいようがないし、HyperCardをわざわざ購入するのはばかげている。増加した初心者はWebやメールを利用するだけで充足している。
おそろしく単純なMacOSが再登場し、非マニアのプロシューマがなだれ込みを見せたとき、提供者はプロ向け・家庭向けという図式を再検討することになるかもしれない。

生と死

WWDC 2000において、Developer Preview 4の公開予定を控える期待のMac OS X、Apple存続にとってとても大事なOSであることは間違いないだろうし、一日も早く活用してみたいという気持ちもある。
ただ、同時に「Classic」として位置づけられる、現行のMacOSの死を意味することにもなる。むろんその移行は緩やかなものであるかもしれない。しかしメンテナンスモードに入って久しいHyperCardひとつとってみても、それは朽ちていくものでしかない。
そんなものは単なるセンチメンタリズムにすぎないといえばそれまでだが、実際「それ」で充足している場合はどうすればいいのだろう。
こんなことは68KからPowerPCへの変遷の際にもさんざん議論されたことだが、ハードの寿命が尽きているとはいえなかった68Kをしゃぶりつくそうとする向きによって、思いのほか存命してしまった経緯を考えると、現在捨て値で取り引きされているMac OS X動作保証外の「Classic」マックが、瞬間高騰するかもしれない。周辺機器も同様に。
確かにMac OS Xは素晴らしい。しかし大半の人びとは旧OSとの違いを正確に判断することはできない。従来のOSもエミュレーションモードで動作するから問題ないといっても、それはそういうものを望んでいる向きが讃えるだけのことで、新しい複雑になったシステムが一般用途中心のユーザーに必要かどうか。
残念ながらMacintoshというコンピュータはメーカーが望むよりも日持ちしてしまうゆえ、新世代を標榜しながらも常に旧世代との確執が生じてしまう。おそらくそれは今後も続くだろう。たかが機械にすぎないが、「愛着」というのはなかなか放棄できないものだ。そういう作り方、売り方をしているがゆえのユーザーの忠誠度がある。これでは数は売れない。
そして数が売れない程度の企業規模では、旧世代を完全に切り離す荒技を行使するほどの体力もない。そのほうがMac OS Xにとっても足枷がないことは明らかだとしても。
Windowsでは2年ごとのハードの買い換えがなかば強制的に励行されている。これはかつての日本の自動車産業が試みた道だ。余分な愛着を持たなくてすむという点は評価できる。ワタシのような吝嗇には耐えられないことだが。

セールスポイント

次世代プロセッサG4を搭載するPowerMacintosh(コードネームは「Sawtooh」)ではマルチプロセッサが効果的とのこと。確実に倍数以上のスピード(CPU2つなら二倍以上)が約束されるそうな。
このことによって、Intel(あるいはその互換市場)に実質的なアドバンテージを稼げるかどうかはわからないが、ひとつの好材料ではあるやもしれん。
もちろん、ほとんどのヒトには関係のないハナシ。問題はそうしたごく限られた条件下での「パフォーマンス」が、何かフツーの人びとにまでそれとない影響を与えてしまうこと。「プロフェッショナルユースで鍛えられた云々」とか類する売り文句は色々開発されてきた。
もちろんそれは、コンピュータ自体が軍事技術のデチューン(またはスピンオフ)であることを考えてみても、当然の成り行きではあるなあ。しかし過剰なまでのスペック重視傾向には、いずれ破綻が訪れる。ターボカー全盛が産み出したのは、最高峰のドライビングテクニックを誇るウィザードですらもコントロール不能に陥るモンスターだったことをフォーミュラ関係者はいまだ忘れていないってことだ。
目の覚めるような処理速度とか、使いきれないほどの多機能、新機能といった、一直線のセールスポイントを押し進めている昨今(この場合デザインやら価格で購入を決定する向きはとりあえず除外)、例えば「使いやすさ」なんてのは、やっぱり抽象的なレベルに棚上げされてる。「使いやすい」と感じるポイントは使うヒトによってずれているだろう式の論述がまかりとおっているのが常だ。
Windows95の普及は「使いやすさ」の定義を、より曖昧に広範囲に適用することを許してしまった。Windows95(以降)は、Windows3.1、またはもっと昔のCUIベースのOSよりも使いやすい(そしてやさしい)ことは間違いないが、かといって絶対的にMacintoshよりも使いやすいという言い方は少し誤っている。
しかしながら、Windowsはその多機能さゆえ「便利」だとはいえる。したがって「便利」を中心に「使いやすさ」をとらえるなら、Windowsは使いやすいOSだということになる(ほんとか?)。ほんとか?
また、古来より得意だった分野(テキスト処理、CAD/3D、その他)では、むしろMacintoshは使いにくいともいえる。特にパラメータ入力を頻繁に行なうアプリケーション操作での使いにくさはいかんともしがたい。
それはマウス中心のオペレーションを基準に設計されたOSが「万能」などいうものではなく、単にキーボードと同等の単なる入力装置にすぎないことを証明してしまった。GUIを否定するわけではないが、実際キーボードのショートカットなくしては効率云々を語ることが出来ない以上、やはりMacOSの不備は否めない。
ただしWindowsでの執拗なまでのショートカット(ファイルダイアログでの過剰さを考えてみよう)が最良とは思えない。そこには不足はないが、不要はある。
GUIを導入することによってハードルを低く見せかけたWindowsの功績は認めたいところだが、それはGUIの勝利ではなく、Microsoftの勝利以外の何者でもない。
さて、注意すべきは部分をもって全体を認識してしまうその態度にあり、これが前述の「使いやすさ」の定義を難しいものにしている。プロが使いやすいと感じるポイントが、ことさら過大に評価される傾向は、フォーミュラの技術が一般乗用車にフィードバックされるという神話がいまだコンピュータ世界に根強いせいだろうが、実際はそう一方通行ではなく、ときには逆の現象もありうるということだ(ターボなどは正にそのもの)。
逆に考えれば、グラフィックの分野でのMacintoshの重用(業界標準)に関しても文字通り受け取る必要もない。少なくともアプリケーションの品揃えに関しては両者の間に差はなく、むろん処理速度においては逐一の状況変化(新プロセッサ登場のような)、あるいは個々の購入予算からくるマシンパワーの違いによって明確な差は生まれににくい。より新しいマシンが「絶対的な価値」を持っているだけの話だ。
以前より普及していたゆえのユーザーの絶対数から、たとえば、出力が安定している、あるいは、周囲が同じユーザーであることからの「トラブルシューティングの容易さ」などがアドバンテージとして存在するにすぎない。それは98帝国が築かれた要因でもある。
両者が機能的に似かよっている今、機能的な違いをあげて優位を示すのはあまりに陳腐だ。多機能なMacintoshなどというものはパロディにすら思えてくる。シンプルで使いやすいWindowsとか。
キーボード操作を嫌い、コマンド入力を避けてきた「初心者」が、高度な処理能力を求めるあまり、多機能さや複雑さをいとわないなんてのはまるで滑稽至極。
フォーミュラはヒトが思っている以上に扱いやすいという。炎天下で2時間を超えるスピードレースをこなすには、センシティヴな操安性が好まれるはずもない。しかし、だからといって誰でもが乗りこなせるわけではないのだ。やはり相応のスキル(いやな言葉だ)が必要とされることは言うまでもない。
(自らにとって)必然性のないパフォーマンスを追い求める、あるいは尊重するのは意味がないことに気づいた(またはそんなことはどうでもよい)新規ユーザーの多くが、デザインやコストを重視しているのは必然なのだろう。
そして、真に大事なのは頼れる隣人であり、愛すべき参考書の数。行き先のわからない宇宙船に乗りたくないヒトが増えていることを、送り手はより重要視すべきだ。Jobs氏が強調する「Simple」というフレーズは多くの示唆を含んでいる。

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